aki兄ぃの日記

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2018年
06月13日
14:25

ちょっと余裕が出来たので(^^)2/2

暫くの間、彼女と俺の卑猥な光景
と彼女の切ない喘ぎ声を楽しんで
から、ずっとフェラチオされていた
客くんと交代しました(^^)

彼女は大胆に客くんの上に跨がり
自分から腰を動かしています。
腰がゆっくりと動く度に、甘い
吐息を漏らし、更に快感を求めて
腰を動かし続けています。

「本当にスケベな女だね」
『いゃ…』
「自分からチンポを楽しんで…」
『恥ずかしい…』
「自分のマンコに刺さっている
 客くんのチンポを見てごらん」
『あぁっ!!いやっ!」

恥ずかしいと言いながらも、
彼女のマンコは貪欲に快感を求め
何度も逝ってしまう彼女。

俺は彼女の乳房や乳首に甘い
刺激を送り込みながら、恥らい
を忘れて客くんのチンポで感じ
る彼女を幸せな気持ちで眺めて
いました。

さっきまで、裏切られた悲しみや
悔しさに心を痛めていた彼女が、
今は2人の男とセックスしながら
押し寄せる快感に酔いしれている。

女性には色々なストレスがあって
そのストレス解消の方法も様々。
スポーツが好きな人はスポーツを、
旅行が好きな人なら旅行を、
お酒が好きな人はお酒を楽しんで
ストレスを解消すれば良い。

彼女や俺達のようにセックスが
好きな人は、セックスを楽しんで
ストレスを解消すれば良いんだな
としみじみ感じたりして。

そういう意味で、純粋にセックス
を楽しめるハプニングバーという
場所に出会えた俺達は、とても幸
せなんだな…なんて感じたりして。

めちゃめちゃ卑猥な光景を見ながら
感慨に耽っている間に時間は過ぎ
彼女の帰る時間が近づいたので
楽しいプレイは終了(^^)

『あ…脚がガクガクします(^^;)』

と、可愛いセリフを残して彼女は
また元の世界へ帰って行きました(^^)

フロアに戻ると、常連の若い女性
が、常連男性達と戯れています。
彼女は若くて可愛い女の子。
もう何度も会っているのですが、
俺は別の女性の相手をしている
のでゆっくり会話したことが無く

彼女は彼女で、仲良し男性の近く
で楽しそうにしているので、プレイ
の可能性はない人だと思っていました。

しかし、今回は常連男性の良いパス
が回って来て、割とゆっくり会話
出来たので、今までよりずっと
親近感を感じられるようになった
ので、ちょっとおねだりをしてみる
ことにしました(^^)

「ねぇBちゃん♪」
『はぃ?なんですか?』
「スカートの中に頭を突っ込んで
 良いですか?(^^)」
『はぁ(笑)別に良いですよ(笑)』
「ありがとう♪じゃ遠慮なく♪」

彼女のスカートの中に頭を突っ込ん
でみると、ふっくらとした可愛い
お尻を白いパンティが包んでいます♪

「うわぁ♪(^o^)白いパンティだっ!!」
何故かとても嬉しくなって、思わず
声が出てしまいました(^^)

彼女の女性姿は何度か見たことが
あるのですが、まだまだ若い彼女
にはちょっと大人過ぎる感じの
セクシーな下着が多かったのです。

ところが、今回は白い普通の下着♪
新鮮な上に、とてもマッチングが
良くて、これぞこの娘の下着(^^)
という気がしたのです♪

スカートの中に潜ったまま、その
可愛いお尻とパンティを瞼に焼き付く
程凝視して、ほんのちょっとだけ
お尻にキスをしたりして(笑)

「ありがとう本当に楽しかったです(^^)」

とお礼を言うと、ちょっと照れた
ように笑顔を見せてくれました(^^)

それから暫くすると、別の常連男性
と2人でプレイルームに入って行き
フロアのお客さん達に、楽しそうな
甘い声を聞かせてくれていました。

2人の声を聞きながら、残った男達
は談笑しています。ハプバーの楽しみ
は、プレイばかりではなく、同じ趣味
を楽しむお客さん達との会話も
面白いんです(^^)

なにせ人に言えない趣味を共有して
いる人ばかり(笑)体験談を聞かせて
もらうだけでも楽しめます(笑)
いわゆる男祭りを楽しむことで
チームワークも出来たりして(笑)

暫くすると、プレイルームから2人
が帰って来ました。しかし何事も
なかったように談笑は続きます(笑)
他の場所では特別なことであっても
ここでは普通のことなのです(^^)

帰って来た2人も何事もなかった
ように談笑に加わり、そしてまた
常連男性のパスが来て、Bちゃん
と会話が始まりました(^^)

妹キャラのBちゃんは皆の人気者。
色々なお客さんにちょっかいを出
されて皆を和ませてくれます(^^)

暫く談笑しているうちに、常連男性
さんが彼女をプレイに誘いました。
笑ってスルーされるのかと思いきや
彼女も軽く了承してくれて、嬉しい
流れで彼女ともプレイ出来ることに。

常連さんと3人でプレイルームに
入り、男2人で彼女の身体を隅々
まで念入りに愛撫してゆきます。

最近は反応の薄かった身体も、
次第に顔は赤らみ、乳首は固く
勃起して、陰唇には愛液が溢れ
指を入れた途端に身体の腰は
浮き上がってうねるように動き
始めました(^^)

膣中の感触を楽しみながら、
指先を曲げ伸ばししてみると
彼女は喜びの声を聞かせてくれます。

常連さんが彼女の耳元で卑猥な
言葉を囁く度に、彼女は切なく
も幸せそうな声で『ふぁぁあっ!!』
と大きな声を聞かせてくれます(^^)

中指を曲げ、指の腹で恥骨の裏
を押し付けられるように手のひら
を上下に動かしてあげると
『あぁぁっ!!ダメっ!!』
と、絶頂の時が近いことを教えて
くれます。

ちょっとイジワルをして
「ダメって言うとヤメちゃうよ♪」
と囁くと
『ダメ…ヤメちゃダメ…』
と恥ずかしそうに言う彼女(^^)

そして数分後、彼女は喜びの声
を上げながら押し寄せる絶頂を
楽しんでくれました(^^)

俺が彼女の背中側に回り、彼女
の背中を支え、彼女の中に常連
さんのペニスが挿入されると、
彼女の声は止まらなくなり、
何度も絶頂を楽しんでいます。

常連さんと交代して、俺のペニス
が彼女の膣中に挿入され、抜き差し
する間もずっと、彼女は何度も絶頂
を楽しんでくれました(^^)

女を何回逝かせられるかが
男の自信になるんだよね。

昔自分が吐いた言葉ですが
彼女の逝く姿を見ながら、
そんな言葉を思い出して
少しニヤニヤしてしまいました(^^)

彼女が少し痛がり始めたので
プレイは終了(^^)プレイルームを
出てシャワーを浴びます。

フロアには、新しい顔ぶれが
数人増えていて、その中に女性
が1人。街で見かけたら絶対に
振り向いてしまうような華やか
な女の子。

すでにブラウス1枚の姿でソファ
に座り、数人の男性達に囲まれて
います(^^)

俺は暫く様子を見ていたのですが
半分崩壊状態の脳みそは止まらず
彼女に近づいて挨拶するのと同時
に彼女の両膝を両手で開き、彼女
の黒いパンティの中心部を覗き
ながら「娘さん初めまして♪」

とバカな挨拶までしてしまいました(笑)

彼女は一瞬戸惑った様子でしたが
ちょっと呆れたような笑い顔で、
『こちらこそよろしく♪』
と軽く返して貰えたので安心しました(^^)

するとBちゃんがおもむろに
ブラウスの上からCちゃんの乳首
をイタズラし始めました。

Cちゃんは微笑んでその刺激を受け
入れ、時折甘い吐息を漏らします。
調子に乗って俺も彼女の乳首を
イタズラしてみると、抵抗する様子
もなく、楽しんでくれています。

俺は彼女のブラウスのボタンを外し
小さな乳首を舐めてみると、彼女は
いやらしい吐息を聞かせてくれます。

このままプレイルームへ…

と言いたかったのですが、実はこの
後、別の女の子とデートがあって
そろそろ帰らないといけない時間。

涙を飲みながら
「次に会えた時にはヤラセてね(T_T)」
と伝えて、身支度を整えお店を後
にしました。
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