りなの日記

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2019年
02月11日
18:06

命令してきました。

洗濯ばさみを乳首に止め、ついでにクリトリスにも止め、3点止めたままバイブを入れて、おまんこにはバイブを刺したままノーブラでコートを着て、コンビニへ行きました。

ただ、私の家からコンビニは数件あるのですが、選んだのは少し距離があるところです。理由はトイレが少し広いからです。歩いて行くのもゆっくりになってしまい、着くまでに20分以上かかりました。

コンビニに着くとさすがに苦しくて、すぐに店員さんに「お手洗いをお借りしてもいいですか?」と聞き、優しい笑顔と軽い口調で「どうぞー」と言われたのですが、既に先客が入っていました。そこからおよそ10分弱待ってから中年の太った男性が出て来られました。手を洗ってすれ違いざまに軽く頭を下げ、私はトイレへ…

私はカバンを床におろし、私も床に座り込み、トイレの中で全裸になり、まずはバイブでオナニーを始めました。四つん這いのような姿勢になり、バイブを動かしながら、頭を便器の方へ…そう言えば昔、便器舐めさせて頂いたこともあったな…そんなことを考えていると気付けば舌先は自然と便器へ…そのまま便器や便座を舐めていました。

皆様がつまらないと思われないように、簡単に逝かないように、洗濯バサミを抓んだり引っ張ったりして、私は自分に痛みを与えながら少し長い時間オナニーをしていました。

何度か逝った後、私はびちゃびちゃになった指をお尻の中に入れ、自分のお尻を広げるように動かしました。便座を閉めて、鏡を便座の上に置き、自分を見ながらお尻の指を動かしていると、再びエッチな気持ちになってしまい、先ほどまで入っていたバイブをお尻の中へ…

久しぶりにお尻の中に入れると痛くて、バイブの先端だけでやめておこうかと思ったのですが、力任せに一気に奥まで入れました。あまりに痛くて入れたことを少し後悔し、自分の顔を見ると案の定泣いていました。

痛くて泣いている顔を拭いていたら、ドアがドン!と鳴り「いつまで入ってるんだ!」との怒った声が…慌てて立ち上がり、すぐに洗濯ばさみを外し、バイブも洗濯ばさみもカバンの中へ。すぐにドアを開いて「ごめんなさい…」と一言だけ漏らして怒った男性に少し頭を下げました。

足早にコンビニで近くにあったコーヒーを手に取り、すぐにお会計を済ませて足早に帰りました。怒っていた男性も、私がそこでオナニーをしながら便座を舐めていたり、足元でお尻の穴を拡張していたなんて思わないでしょう。
でも、時間にして30分強…さすがにちょっと長すぎたかもしれませんね。待たされた男性が怒るのも無理はないと思います。


以上が報告となります。久しぶりにドキドキしました。
ご命令いただいたなおき様、涼様、本当にありがとうございました。

感想のコメントや友達申請をお待ちしております。
皆様、どうぞよろしくお願い致します。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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